スマホの抜刀術

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「特別レッスン」で活用法をアドバイス!

「スマホなんて、携帯電話とメールとLINE、写真ができればそれで十分」などど思ってませんか?

スマホを懐刀のように抜き(抜刀)、秘書のように使いこなすことで、仕事の効率が大幅に上がる活用法が、実は何通りもあります。

本当の秘書のように人件費は全く必要ないし、しかも24時間文句も言わずに働いてくれます。

「スマホの抜刀術」では、スマホを、多忙な経営者の私設秘書にする使い方を、マンツーマンの特別レッスンでアドバイスいたします。

「スマホの抜刀術」の利用者の声

【1】スマホが私設秘書になった!


これまでは店内にいないとできなかったお店の経営管理情報の閲覧などを、iPadを使って店外にいても常時できるようにするなど、自分がやれるようになりたい思っていた使い方を伝えたところ、

こちらの知識や技術力に応じて、段階的に、マンツーマンで指導してもらえました。

もう、3年以上のお付き合いになりますが、今ではを自iPadが自分の手足として活用することができるようになりました。

iPadが、まるで本当の秘書2〜3人くらいの戦力になっています。

時計・宝石・メガネ・補聴器のヨシダ

【2】動画を自分で活用できるようになった


iPhoneの優れたカメラ性能を営業などに活用したいと思っていましたが、iMovieというApple社の動画編集アプリの使い方を半年間指導してもらいました。

今では自力で動画を作り、博多経友会や、ライオンズクラブなどにおける様々な活動を記録し、広報や営業に活用できるようになりました。

さらに、当社(福一不動産)の社員にも、動画の教育をしてもらったことで、社員が自ら動画を撮影し、作品を編集して、営業活動に活用できるようになり、会社の広報や営業にも大きな力を発揮しています。

(株)福一不動産

【3】お客様に喜ばれる提案ができるようになった


私は経営コンサルタントとして、お客様の店舗や会社を良くする提案をして、その実現をお手伝いすることが仕事です。

会社や店舗の経営を良くするためのiPadなどによる情報活用の提案が以前からの課題だと感じていました。

このサービスでは、機械の操作の仕方ではなく、マンツーマンの指導を通じて、経営のスピードアップにつながるiPadの使い方を教えてもらえます。

教わった内容を、自分のお客様である会社やお店にお伝えしたところ大変喜ばれ、今では、お客様の会社や店舗の改善にも大変役に立つ提案ができるようになりました。

スリーエイチ研究所

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「スマホの抜刀術」が選ばれている3つの理由

【1】自分の事情で特別な指導 をしてもらえる!

こちらが非常に多忙な状態であっても、短時間で最も効果的な学習ができるように、隙間時間をうまく活用して、柔軟に日程を調整したり、進め方を工夫してもらえます。



【2】 問題の解決 に対応してもらえる!

アプリの操作だけではなく、経営とITとをつなぐ橋渡しの役目を果たし、自社で解決したい課題、困っていること、個人的な目標などについても、解決のためのアドバイスをしてもらえます。 


【3】料金が低額である!

エクゼクティヴ向けのサービスでありながら、大変低額な費用で対応してもらえます。

税理士さんの顧問契約料と同程度の費用から開始することができます。



より詳しい情報をご希望される方は、以下の問い合わせフォームからお知らせください。


「スマホの抜刀術」貴社へのご提案!

マンツーマンの個人レッスンを通じて、仕事の効率を高めるスマホの使い方を習得しませんか?

「スマホの抜刀術」では、エクゼクティブの方、お1人おひとりに特別レッスンを行って、 現状の課題や困り事を解決する使い方を習得していただきます。


1.「スマホの抜刀術」の実施方法

  経営者の方のご都合に合わせ、ご希望の場所、ご希望の日時にマンツーマンの
  個人レッスンを行います。

  実施回数は月2回、1回のレッスン時間は最大2時間です。

2.「スマホの抜刀術」の費用について

  税理士さんの顧問料と同程度の費用から始めることができます。
  (費用はサポートの内容によって変わります)

3.「スマホの抜刀術」の実施場所

  特別レッスンは、ご希望の場所にうかがって実施します。

  場所の手配または確保をお願いいたします。


まずは気軽にご相談ください!


現状のお悩みや課題をお聞きしてから、ベストな取り組み方を検討し、ご提案させていただきます。


「スマホの抜刀術」のよくある質問

よくある質問と、それに対する回答をご紹介します。皆さんの参考になれば幸いです。


質問1.


経営者としてスマホを活用した方が良いメリットは何ですか?

回答1.


スマホは小さな巨人です。インターネットを通じて世界中と瞬時につながり、 経営の意思決定に必要な情報を素早く手に入れたり、社内外とのコミュニケーションを高速化して、重要な指示を的確に伝えるための様々な使い方ができます。

これは専門の秘書を数人雇用して、情報共有の仕事に当たらせるのと同じくらいの効果があります。

しかし人件費はゼロで、文句も言わずに24時間働いてくれます。

このように、特別な費用をかけずに、経営の意思決定と指示という、経営者の最も重要な仕事を強力にアシストしてくれます。


質問2.


どのようなテーマを指導してもらえるのか?

回答2.


以下の「スマホの抜刀術」サンプルテーマに詳しく掲載しているので、是非ご覧下さい。

いずれも、実際の中小企業の経営の現場で実践をして、検証を行って来たものばかりです。

収益を高める、お客様を増やす、という視点から取り組むテーマを選択して、具体的な活用方法をアドバイスをさせていただきます。


質問3.


どのような人を対象に、どこまで指導してもらえるのか?

回答3.


本サービスはiPhoneおよびiPadを対象としていますので、iPhone、iPadをお使いの方を対象とさせていただきます。

アプリの操作の仕方を学習するだけではなく、実務の中で是が非でも実践していただき、現在の課題が解決するまで責任を持ってサポートさせていただきます。

(Android端末は、機種ごとに運用の仕方が異なるため対象外とさせていただきます)

気になることは解決できましたか?


スマホの効果的な活用に関するお悩みやご相談がありましたら、何でも気軽にご相談ください。



アドバイザーのプロフィール

クリエイトバリュー代表 中村 宏(中小企業診断士)


中村宏

大手コンピュータメーカー系のSE22年の経歴と、モバイル、クラウド、ソーシャルメディアなどの新しい 情報技術に取り組んできた10年間のノウハウを活かして、中小企業の経営のスピード化をご支援しています。

特に力を入れているのが、「ファン創りへの取り組み」(顧客戦略)と「動画を活用した集客」(営業戦略)とです。

さらに、これらを身近な材料で実現するために「半歩だけ先を行く」スマホ(スマートフォン)」の実践的な活用力の強化(時間戦略)のご支援も重要なテーマです。

アドバイザーのプロフィールの詳細について関心のある方は、右のプロフィール写真をクリックして詳細をごらんください。


顧客情報の活用に関するお悩みやご相談がありましたら、何でも気軽にご相談ください。


「スマホの抜刀術」のサンプル・テーマ!

ここに挙げたテーマは、これまで複数の中小企業で実践してきた取組みの中で、仕事の流れの大幅な効率化、時間の節約、社員の動機付け、お客様との信頼作りなどの成果につながったものです。

一般的な書籍などでも、あまり紹介されていない重要な使い方も含まれています。

まず、これらのテーマを組み合わせて、ご相談の課題が解決できないかを、一緒に考えましょう。尚、これ以外にも、様々な課題に対応することが可能ですので気軽にご相談ください。

取り組む際の技術レベルの目安にしていただくために、「入門」、「初級」、「中級」、「実用」の4つを設けました。各々の定義は以下の通りです

●入門 = iPhoneやiPadを始めて触ったばかりでも大丈夫
●初級 = メールやホームページ検索を一人でできる人向け
●中級 = 自分が使いたいアプリを1人でインストールして使える人向け
●実用 = アプリを使ったビジネスの問題解決を自分自身で考えて実践できる人向け


テーマ1.「基本操作をチェックしよう」

ここにあげたテーマは、日常の仕事で、仕事の効率化や時間づくりに取り組むために、最低これだけはマスターしておきたいテーマです。

一度、ご自身の習熟度をチェックして、もしiPhoneやiPadの操作で不安なものがあれば、改めて確認しておきましょう。

 1−1  画面の切り替えや、キーボード入力の基本的な方法(入門)
 1−2  頭に浮かんだアイデアを素早くメモに残す(入門)
 1−3  メールシステムの設定と使い方(入門)
 1−4  インターネットブラウザの基本操作(入門)
 1−5  連絡先を一元管理する(入門)
 1−6  カレンダーを一元管理する(初級)
 1−7  写真や動画を撮影する基本操作(入門)
 1−8  アルバムの整理と活用の方法(入門)
 1−9  目的地までのナビゲーション活用(入門)


テーマ2.「運用の要(かなめ)を押さえよう」

「運用の要」とは、iPhoneやiPadなどの機械を、仕事で「安全に、確実に使う」ための日常的な管理のポイントです。聞き慣れない言葉もあると思いますが、この機会に改めて確認しておきましょう。

 2−1  アプリの待機状態解除、その他の日常管理(初級)
 2−2  画面の切り替えやフォルダの作成と管理(初級)
 2−3  最も簡単な名刺管理(初級)
 2−4  音声メモと端末間で共有する(初級)
 2−5  WiFiとモバイルデータ通信を使い分ける(初級)
 2−6  日常のバックアップのやり方をマスターしよう(初級)
 2−7  情報の種類でバックアップ手段を変える(初級)
 2−8  通信量の制限と制限の解除について(初級)
 2−9  動作が不安定な時の復元方法(初級)


テーマ3.「機動力を活かしたプレゼン手法」

パソコンなどで作成してこれまで蓄積してきたPDFなどのプレゼン資料を、iPadに取り込んでプレゼンを行う操作をマスターします。

 3−1  クラウドを使ってプレゼン資料を送る(中級)
 3−A   iBooks活用法(中級)
      3−2 iBooksを使った基本的なプレゼン操作
      3−3 iBooksのライブラリを整理する
 3−4  Preziなどプレゼンツールの活用(実用)


テーマ4.「時間づくりのための情報活用法」

このサイトでは、これまでの仕事の流れを大幅に簡略化したり、従来の仕事のやり方を効率化することで、時間を生み出すことを「時間づくり」と呼んでいます。

ここでは直接的な「時間づくり」を行うための情報活用法をマスターします。

 4−A  らくらく入力による高速な報連相(中級)
      4−1 音声入力の基本
      4−2 手書き変換の基本
      4−3 流し書き、後から変換の活用
      4−4 変換結果を迅速に共有する
 4−B  現場でPDFや写真を加工して迅速に共有(中級)
      4−5 PDFや写真に加工を加える
      4−6 作品をスタッフと共有する
 4−C  Googleカレンダーによる生産性向上策(中級)
      4−7 スケジュールの共有
      4−8 作業管理
      4−9 申し送りの共有
 4−10 出会いの場でただちに情報を渡す(中級)
 4−11 ScanSnapによる電子文書活用法(中級)



テーマ5.「蓄積した情報を有効に活用する」

1人に1台の契機となったWindows95が生まれて20年以上が経ちました。Windows95とほぼ同時に提供された、マイクロソフトのWord(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)などで作った膨大な量の情報が会社の中にあります。

これらのオリジナルのOffice文書をそのまま活用できると業務の生産性は一気に高まるので、これらのOffice文書を外出先や出張時にも利用できるようにして、提案活動や会議などに活かすための活用法をマスターします。

 5−1 Office365の契約と効果的な活用法(中級)
 5−2 Office文書を社外で活用(中級)



テーマ6.「動画のインパクトを活用する」

自分で撮影した写真や動画を素材にして、その場でムービーを編集し、提案用のコンテンツに仕上げたり、お客様へのサービスに活用したり、社内の技術承継に活用するための方法をマスターします。

 6−A  iMovieの機動力を使った動画制作(中級)
     6−1  最初は予告編のテンプレートを使おう
     6−2  撮影したその場で編集して作品を作る
     6−3  パソコンから素材を取り込む
 6−B  YouTubeを集客戦略に活用する(中級)
     6−4  Youtubeを集客に活用する
     6−5  Youtubeパートナーシップを活用する(実用)

 

テーマ7.「クラウドを活用した情報共有」

クラウドを活用して、経営計画書や業務規則集などを社員と迅速に共有するための活用法をマスターします。情報を共有する手段を提供するだけではなく、想いを共有するための仕事への落とし込み方についてもアドバイスをいたします。

 7−1 主要なクラウドの特徴と活用ポイント(中級)
 7−2 経営計画書を社員と共有する(中級)
 7−3 異種クラウドの連携でシステムを作る(実用)



 

テーマ8.「遠隔コミュ二ケーションへの活用」

離れた場所や複数の拠点間で、ミーティングやブレイン・ストーミングなどを行うことで、会議に参加するための移動時間やメンバーのスケジュール調整などの準備時間を大幅に削減するための活用法をマスターします。

8−A  実践的なビジネスWeb会議(実用)
      8−1  ホワイトボードを共有した遠隔会議(実用)
      8−2 2カ所間のビジネスWeb会議
      8−3 複数拠点間のビジネスWeb会議
8−4  外出先からパソコンを安全に遠隔操作(実用)



テーマ9.「予約状況と接客内容を同時に管理する」

スケジュール(予約状況など)と、各々のお客様への準備の段取りを交互に確認し、どのお客様への準備も漏れや遅れが発生しないように全体を調整して、全てのお客様に期待以上のサービスをご提供するための活用法をマスターします。

 9−1  接客で入手した情報を接客ノートに記録する(実用)
 9−2  Googleカレンダーと顧客管理台帳を連動させる(実用)
 9−3  写真や添付資料を添付して一元管理(実用)
 9−4  関連するノート間のリンクを活かす(実用)
 9−A   お客様の要望や期待を深く理解する(実用)
      9−5 お客様の視点で問題を分析する
      9−6 様々な視点から情報検索を行う



テーマ10.「お客様の心をつかむ販促計画の基礎」

売上げデータと取引期間からお客様の心理的期待感を分析する「顧客ポートフォリオ管理」(CPM)を活用して、お客様を育てる目標(最終目標は紹介の獲得)を定め、販促や接客に活用するための方法をマスターします。

 10−1 お客様の心理状態を捉える仕組み(実用)
 10−2 売上げの記録からお客様の心理を知る(実用)
 10−3 重点対象のお客様層を決定する(実用)
 10−4 日常の接客の中での活用の方法(実用)


「スマホの抜刀術」無料相談・お問い合せフォーム


スマホの効果的な使い方について、ご相談やお問い合わせがありましたら、ご遠慮なく以下のフォームからお送りください。

(直接「スマホの抜刀術」に関するものでなくても結構です)

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申し込みボタンを押すとページの先頭に戻ることがありますので、その時は最寄りの「お申し込みフォームに戻る」ボタンをクリックして申し込みフォームに戻り、正しく送信されたか、メッセージを確認してください。

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※ご登録いただいた「メールアドレス」は、クリエイトバリューの個人情報保護方針にもとづいて保護いたします。
※お申し込みの確認メールが届かない場合は、メールアドレスの誤記入の可能性があります。ご確認ください。
※ご質問やご相談については、連絡事項はご記入ください。
※ご氏名、会社名、屋号は実名でご記入ください。匿名での申し込みはお受けできません。
※情報収集のみを目的とした、情報サービス関係者などのお申し込みは固くお断りいたします。

中小企業診断士 中村 宏

中村宏

新しい情報技術を活用して成果を出すには、日常の中で疑問や困りごとなどが発生した時に、素早く相談して解決できるサービスが欠かせません。

「スマホの抜刀術」では、社員には話せないこと、業者には相談し難いことなども含めて、社長の悩みを解決するためのアドバイスを行いますので気軽にご相談ください。


ファン創りの名人

ファン創りの名人
ファン創りの名人


「スマホの抜刀術」の個人レッスンの内容を復習したり、職場のスタッフに内容を伝えるためにビデオ教材を用意しています。iOSやアプリのバージョンが古くなったものもありますが、操作のポイントや流れは同じなので、十分活用できると思います。入門、中級、実用の3つの技術レベルに応じたサンプルを以下にご紹介します。

「キーボードの入力操作」(初級)

iPadのソフトウェアキーボードの基本的な操作を解説しています。これまで、パソコンやAndroid端末などを操作したことはあっても、iPadやiPhoneに始めて触ったという方は参考にしてください。尚、解説はiPadで行っていますが、iPhoneの操作も全く同一です。



「手書き変換の基礎」(中級)

手書き変換の最も基本的な操作の仕方を解説したビデオです。報連相を行うのに、会社に戻って、パソコンに打ち込んで、それからメールで報告(共有)という流れではなく、その場でテキストに自動変換、その場で報告(共有)ができるので、会社への移動や清書という工程を省略することができ、非常に大きな時間節約が可能になる方法です。



「遠隔拠点間会議」(実用)

ビデオ映像によるWeb会議とは異なり、「ホワイトボードを共有」して音声を共有して進める遠隔拠点間の会議の方法を解説しています。具体的な文書や図面、写真などをホワイトボードに貼付けて、ブレインストーミング的なスタイルで行う会議です。各支店の代表者による営業拠点間会議など、移動や日程調整の時間を大幅に減らすことができます。




ここで、情報システム構築に関連して、知っておいて損はないトピックスを、2つほどご紹介します。従来のITの専門家によるシステム構築ではなく、利用者が自らアプリやサービスを組み合わせて、自分が欲しい機能(システム)を構築する際に役に立つ情報です。

①「クラウド連携の仕組み」

ドクタースマホの専門相談

複数の一般的なクラウドサービスを組み合わせ同期させる仕組みによって、開発投資やシステムの保守管理のコスト負担を大幅に軽減することができます。この技術を使うと、サービスを提供してくれるベンダーの定期的な保守によって、各々の機能が「お金をかけなくても自動的に向上」します。


②「iPadの導入効果の見積もり例」
(移動コスト削減効果の評価)